

LEDランタンってキャンプで手軽に使えて便利!!



キャンプだけではなく停電時にすごく便利なのよね!



ランタンなのにモバイルバッテリーとして使えるのもあるよ!
暇さえあればLEDランタンの研究しているLEDランタン好きのぼくが「これ買って良かった」や口コミでレビュー評価が高いものまで本当におすすめできるものをご紹介します。
■こんな方におすすめ!
・ソロキャンパー
・子連れキャンパー
・ガスランタンが苦手な方
・ミニマリストキャンパー
・防災用として購入を検討している方
明るいランタンならいくらでもありますがコンパクトLEDランタンはデザイン性やカスタムできるものもあるので愛着が沸くのも多いのです。
それでは本記事【停電の時に便利】おすすめ充電式LEDランタンまとめ【2022年】について紹介します。



バイク乗りの方はこちらもおすすめです


キャンプだけではない!停電時でも便利なUSB充電式LEDランタン
LEDランタンは燃料系のランタンとは異なり火を使わないので一酸化炭素中毒や火傷の心配をする必要がなく、安心して手軽に使用できるのが特徴です。
そのため車内やテント内でも気軽に使用でき、メンテナンスフリーで手間がかかりません。
扱い方もとてもシンプルでコンパクトなものも多く、バイクでのキャンプや初心者キャンパー、小さいお子様がいるファミリーキャンプにもおすすめです。
点灯時間も長いものも多く、数年以内にくると言われている震災のためにも家庭に1台常備しておけば停電など緊急時にも役立ってくれます。
今回は缶電池不要で手軽に使用できるおすすめコンパクトLEDランタンをご紹介します。
USB充電式LEDランタンを選ぶポイント
USB充電式LEDランタンを選ぶ上で、大きく分けて3つのポイントがあるので順番に説明します。
1.モバイルバッテリー機能付き
2.光色切り替え
3.バッテリーの容量
1.モバイルバッテリー機能付き


USB充電式のLEDランタンは、モバイルバッテリー機能がついてるものが多くあります。そのため、キャンプや災害時など万が一スマホの充電がなくなっても、いざという時に充電が可能です。
モバイルバッテリー機能がと搭載のモデルはバッテリー容量が多いためLEDランタンの光色を切り替えられるのが多いです。
2.光色切り替え可能かどうか


LEDランタンには光るライトが単色のものと、切り替えができる2種類あります。
単色は基本的に白色か暖色が多く、切り替え式のものは白色・暖色・温白色と切り替えられます。
また、単色設定のLEDランタンはモバイルバッテリー機能が搭載しないモデルが多い傾向にあります。
3.バッテリーの容量
コンパクトLEDランタンは単1電池や単3電池のよう乾電池を使用するモデルと内蔵のバッテリーを使用するモデルの2通りあります。
乾電池を利用するモデルであれば、予備の乾電池を用意しておけば電池が切れても交換すればまた使用できるが、内臓バッテリーの場合は充電が切れれば使用できなくなります。
そこで、選ぶ目安としては内蔵バッテリーは最低でも5,000mAhは欲しいところ。5,000mAhあればソロキャンプまたはサブランタンとして1泊のキャンプなら十分使えます。
おすすめLEDランタン
使用状況やキャンプスタイルにもよりますが、LEDランタンをメインとして使いたいのであれば光量は最低1,000ルーメン欲しいところ。
ただLEDランタンを複数個使用するスタイルなど、さまざまなスタイルがあるため自分に合ったLEDランタンを見つけましょう。
ちなみに僕はコンパクトLEDランタンが好きなので「光量どーん!」っというような光が強いLEDランタンより、適度に暗いLEDランタンを複数個つかう派です。
CLAYMORE(クレイモア)LEDランタン 3FACE mini




「CLAYMORE(クレイモア)LEDランタン 3FACE mini」はプリズムから発売されている最大照射範囲約200度の広範囲型LEDランタンです。
こちらのランタンはその名の通りLEDの基盤が左右と真ん中に3枚設置しており、一般的なLEDランタンより照射面積が広いのが特徴です。
重量は約159gととても軽くコンパクトながら最大800ルーメン。
発光モードは3面発光と前面発光の2タイプで色温度は3色。
電球色 : 3000K
昼白色 : 4200K
昼光色 : 6500K (±15%)
バッテリー容量は3.7Vの5,000mAhで連続点灯時間は6時間30分から最大60時間なので1泊キャンプでは十分過ぎるスペックです。
クイックチャージ機能を搭載しておりバッテリーの充電時間は約2時間40分ほどで完了。
防水防塵はIP54とバッチリ。
CLAYMORE 3FACE miniには三脚穴があるので、ランタンフックに吊るすだけではなく三脚台への設置も可能
いざという時にはモバイルバッテリーとして使えるので緊急時の対策もバッチリ。
CLAYMORE(クレイモア)充電式モバイルLEDランタン 3FACE+ X


CLAYMORE 3FACE miniに続き同シリーズの最大サイズの「3FACE+ X」
発光モードはminiと同じ3面発光と前面発光の2タイプ。
色温度は電球色・昼白色・昼光色の3パターン
電球色 : 3000K
昼白色 : 4200K
昼光色 : 6500K (±15%)
重量はやや重く約960gとありますが最大5,000ルーメンと非常に明るい。
バッテリー容量は3.6Vの31,500mAhとminiと比べると約6倍で連続点灯時間は最大なんと78時間!つけっぱなしでも3日は持つ計算ですね。
充電時間は約4時間30分なのでキャンプへ行く前の日でも余裕で充電できちゃいます。
防水防塵はminiと同じIP54



メインランタン級のLEDランタンが欲しい人はXがおすすめ
WAQ:LEDランタン


続いては2017年設立の突如現れたキャンプギア新星「WAQ」のLEDランタン。WAQはトレンドのキャンプギアを低価格で販売しております。


発光モードは昼光色・昼白色・電球色の3パターンで切り替えが可能
昼光色:5,700K
昼白色:4,500K
電球色:3,000K



調光可能なので状況によって使い分けられます
重さは約220gとコンパクト設計で最大明るさは1,000ルーメンとキャンプでも防災用でも十分なスペックで合格点
バッテリー容量はLG社製のリチウムイオン電池を使用しており、10,000mAhで連続点灯時間は最大24時間!(1,000ルーメン:最大7時間、100ルーメン:最大24時間)
iPhone Xsなら2.6回、Galaxy S8なら約2回充電が可能
デメリットとしては非防水のため本体内部が濡れたらOUTなので使用時の天候には注意が必要ですが、防災用として準備しておく人にはとてもおすすめのLEDランタンです
LUMENA(ルーメナー): LEDランタン LUMENAプラス




コンパクトLEDランタン市場の中でも注目を集めているLUMENAのLUMENAプラス。キャンパーの中でも高評価を受けているこちらのランタンは、数あるコンパクトLEDランタンの中でもトップクラスに入ってくる製品です
発光モードは昼光色・昼白色・電球色の3パターンで切り替えが可能
昼光色:5,700K
昼白色:4,500K
電球色:3,000K
調光は4段階に150Lm~1800Lm(まぶしい!)で調整ができます。



100ルーメンは懐中電灯ぐらいの明るさだよ
重さは約440gとコンパクト設計で最大明るさは1,800ルーメンとメインランタンにできるレベル
バッテリー容量はリチウムイオン電池を使用しており、20,000mAhで連続点灯時間は最大160時間!(1,800ルーメン:最大12時間、150ルーメン:最大160時間)
充電時間は約8時間
さらに、均一の明るさを維持してくれるスマートコンバータICチップを内蔵しているので、バッテリーが無くなりそうな時でも光の明るさを一定にしてくれます。
高いスペックでしっかりしているので価格は1万円を超えますが、ちゃんとしたLEDランタンが欲しい人には絶対おすすめしたいLEDランタンです。
Lighting EVER:充電式ランタン




アメリカにあるLED照明器具やLED電球の販売をしているLighting EVER社より販売されている充電式LEDランタン。売りとしては米国CREE社製高輝度LEDチップ搭載で明るいと口コミでも高い評価。
発光モードは昼白色・電球色の2パターンで切り替えが可能
昼白色:4,500K
電球色:3,800K
調光は2段階に調整でき140Lm(ロー)→280Lm(ハイ)とできます。SOSモード機能付きでこちらは260Lmという明るさ。
重さは約170gとコンパクト設計で最大明るさは280ルーメン。
バッテリー容量はリチウムイオン電池を使用しており、3,000mAhで連続点灯時間は最大11時間(280ルーメン:最大5時間、140ルーメン:最大11時間)
充電時間は約5-6時間程。
こちらも防水規格IPX4(8段階評価のうちの4)とまずまずの数値で少しの雨なら使用できます。
価格が3,000円切る安価なモデルではあるので他社に比べるとスペックに見劣りしますが、サブLEDランタンとして使うならありです。
Beszing:LEDランタン


Amazonや楽天で高評価の口コミが多い「Beszing」のLEDランタンは発光モードは昼白色・電球色・自然色+SOSの4パターンで切り替えが可能


明るさの案内はないが口コミでは”結構明るい”と評価を受けています。その理由のひとつは調光は無段階調光がついていて好みの明るさに調整できること


LEDランタンはモデルによっては決められた光量で灯すのが多いので



ローモードだとちょっと暗いんだよな・・・。



ハイモードだと明るすぎる!
とちょうどいい塩梅の光量が調整できなかったりします。しかしながらこちらのLEDランタンは無段階調整でボタン長押しで好みの光量に調整出来てしまいます。
重さは約194gとコンパクト設計
バッテリー容量はリチウムイオン電池を使用しており、5,200mAhで連続点灯時間は最弱モードで最大255時間(最大の明るさで約4-5時間)
こちらのLEDランタンも価格が3,000円切る安価なモデルでメーカーの説明書きも所々アバウトな説明があるので、ある程度安くて取り合えずキャンプで使いたい人におすすめのモデルとなっています。



防災用としてはあまりおすすめしません
UJack(ユージャック) 充電式 LEDランタン ケース リモコン付


UJackは千葉県に拠点を持つ日本のアウトドアブランドで、ぼくのサイトでもちょいちょいご紹介しているおすすめLEDランタンです。


普段キャンプへ行くときはワンポールテントを使用する率が高いのですが、ランタンをテント下部に置くとどうしても暗くなってしまいます。
基本的にはワンポールテントの場合ポール上部に吊り下げるのですが、ポールにLEDランタンをセットしてしまうとLEDランタンをONにするには一度テントを支えているポールを外さなければいけません。


しかしUJackのLEDランタンは付属のリモコンで操作が可能なので「暗くなったらリモコンでON」や「就寝時寝ながらリモコンでOFF」と簡単にできてしまいます。この機能は本当に重宝しています。
ちなみに発光モードは白色と暖色+SOSの3パターンで切り替えが可能
白色:6,500K
暖色:4,500K
調光は白色と暖色それぞれ3段階に調整でき、白色は20ルーメン→280ルーメン→545ルーメン、
暖色は22ルーメン→295ルーメン→560ルーメンとシーンに応じて使い分けられるのでGOOD
重さは約320gとコンパクト設計ですが少し重めですがバッテリー容量はリチウムイオン電池を使用しており、9,900mAhで大容量になっており連続点灯時間は最大248時間!



最大の明るさでも10時間点灯可能!
防水規格IPX5と高い規格で、キャンプ中に急に雨に降られても安心スペックになっています。さらに1mの耐衝撃仕様になっているため誤って落としても壊れにくくなっています。



ぼくは既に5回程落としていますが全然壊れませんw
高いスペックで防塵・防水規格もしっかりしているのと比例して価格は1万円を超えまずが、ちゃんとしたLEDランタンが欲しい人には絶対おすすめしたいLEDランタンです。
価格以上の性能となっていますので是非チェックしてみてください!
Barebones Living レイルロード ランタン




レトロな雰囲気でその場を照らしてくれるこちらのLEDランタンは、アメリカのBarebones(ベアボーンズ)のレイルロードランタンで、キャンパー達の間でも人気な商品です。
その名の通り、戦前の北米鉄道会社で使われてきたレイルロードランタンを模したランタン(ランプ)で、気泡の入ったアンティーク調のガラスホヤが特徴です。





自宅で飾ってもお洒落よね!
重さは約960gと少し重くで最大明るさは200ルーメンとメインランタンにするには厳しいが、雰囲気はバッチリなのでキャンプでサブランタンとして使うのがおすすめ。
バッテリー容量はリチウムイオン電池を使用しており、4,400mAhで連続点灯時間は最大100時間!(Highモード:最大3.5時間、Lowモード:最大100時間)
どちらかというとキャンプでの雰囲気アップに貢献してくれるランタン。
Barebones Living ビーコンライト LED ランタン


レールロードランタンに続き、こちらもベアボーンズの人気ランタンのビーコンライト。コンパクトでおしゃれなデザインからキャンパー以外にもインテリアとして使う人もいるほど人気なLEDランタンです
発光モードは暖色の単色で調光が可能





ダイヤルを回して明るさを調整できるよ
重さは約127gとコンパクト設計で明るさは30ルーメンから最大220ルーメンとメインランタンにするには物足りないがソロキャンプには十分 。
バッテリー容量はリチウムイオン電池を使用しており、2,200mAhで連続点灯時間は最大約200時間!(Lowパワー:最大200時間、Midパワー:約5-6時間、Hiパワー:約3時間) 防水規格IPX4で、雨の日でも少しの間外に出しておいても大丈夫な作りになっています。
充電時間は約4-5時間なので前日まで充電し忘れても大丈夫ですね。
5050 workshop: 充電式 ledランタン ミニマライト


コンパクトLEDランタン市場の中で最近注目を集めているのが5050workshopから販売されているこちらのランタン”ミニマライト”
キャンパーの中でも「軽い・安い・機能的」で高評価を受けているこちらのランタンは、発光モードは暖色と温白色の2パターンで切り替えが可能。光量も2段階の調整ができます。(トーチ部分は白色)
暖色は2,700Kの80ルーメンから180ルーメン、温白色は3,500Kで100ルーメンから200ルーメン.
重さは約107gと非常に軽く最大の明るさは200ルーメンとソロキャンプならメインランタンにできるレベル。
バッテリー容量はリチウムイオン電池を使用しており、2,500mAhで連続点灯時間は最大約10時間!(Lowモード:最大10時間、Hiモード:最大6時間)
防水規格IPX4、少しの雨なら使用できるので問題なし。
さらにキャンプ時、夜にトイレに行くときに使えるトーチ機能付き。



ズーム機能使えば最長100m先まで照らすことができます
高いスペックで価格は3千円を切るので、ソロキャンプや防災用に1つ持ってても損はありません。


Ledlenser(レッドレンザー) :ML4 Warm USB充電式




別記事にも書いてますが、やはりおススメしたいLEDランタンの1つLedlenserのMLシリーズのひとつ”ML4”
ML4はコンパクトながら使い勝手が良く、充電切れでも単3電池も使える優れもので上部にカナビラがついてるのでどこにでもひっかけられます.。
ポケットに入るぐらいコンパクトで71gと軽く、 防塵・防水規格はIP66と高い規格。
MLシリーズには暖色・白色と好みによって購入できます。
デメリットをあえていうなら、点灯時間の短さ。Hiモードで2.2時間、Midモードでも7時間ともう少し点灯時間が長ければ尚良し。ただしML4は単三電池が使用できるのであまり気にならないところでもあります。
詳細は上記リンクから飛べるのでぜひチェックしてください


Goal Zero:LIGHTHOUSE micro FLASH


いまだに入手困難なゴールゼロ ハウスマイクロシリーズ。
その理由は言わずと知れた使い勝手やコンパクトさ、点灯時間の長さなどその実力はトップクラスのLEDランタン。手のなかにおさまりい形状にもなっていて一度使うと複数購入したくなります。
点灯時間は最大170時間で、2泊のキャンプでも充電なしで使用でき重さは約73gと軽量設計
詳しく書いている記事がありますので、下記リンクからチェックしてください。




バルミューダ :ザ・ランタン L02A-BK




発光モードは暖色・温白色・電球色の2パターンで無段階調光が可能なので、お好みで好きな明るさに調整できるのが特徴。 暖色用として太陽光LEDが1,600K、温白色用として白色が3,000Kとなっています。



100ルーメンは懐中電灯ぐらいの明るさだよ
重さは約630gとコンパクト設計で最大は明るさは約195ルーメンとサブランタン使用と想定されテーブルやキッチンを照らすにはちょうどいい。
バッテリー容量はニッケル水素を使用しており、2,000mAhで連続点灯時間は最大50時間。
(Lowモード:最大50時間、Hiモード:最大3時間)
防塵・防水規格IP54と生活防水レベルとしっかり対応充電時間は約6時間という長さは、使用時間と充電時間を考えると他のランタンと比べると少し長めに感じます。
バッテリーは約500回の充放電を目安としていて、メーカーHPより新しくバッテリーを購入することができる。
普段のキャンプにバルミューダのランタンをプラスすると、オシャレで素敵なキャンプになるでしょう。


DABADA(ダバダ) LEDランタン 充電式


DABADAのLEDランタンは5Wayの充電方法がある防災にも役立つLEDランタンです。あらゆる手段で充電ができ評判も上々。
発光モードは昼光色・電球色の2パターンで切り替えが可能。
昼光色:60,00~6,500K 電球色:3,000K~3,500K 調光は2段階に調整でき、クリアレンズタイプは54ルーメン→180ルーメン。ホワイトレンズタイプは45ルーメン→150ルーメンの明るさとなります。
種類は2種類用意されており、重さはクリアレンズタイプは約590g、ホワイトレンズタイプは約600gと少し重量があります。
バッテリー自体はメーカーHPにもリチウムイオン電池かニッケル水素電池など明確に標記されていないので不明だが、容量は2,200mAhと若干物足りない容量となっている。
手回し充電では、5分間ほど回すと約20分間点灯するので、災害時など非常時にはとても安心
その他には
・USB充電
・乾電池
・ソーラー充電
・シガーソケット充電
本体は3,000円を下回り、お求めやすい価格帯になっています。入門編としておすすめのランタンです。


変わり種 充電式ランタン
炎音 HNB-RS1-V


BOOSの炎音は炎のようにランプが揺れるランタン機能搭載のBluetoothスピーカーです。


本体上部のボタンを押すと3パターンのモードに切り替えられ、キャンプ中の雰囲気をアップしてくれます。
・1回押し:下からの炎
・2回押し:上からの炎
・3回押し:全灯
・4回押し:消灯
専用カナビラが付属しており好きな所にぶら下げられたりします。また本製品を2台用意することによってステレオとして聴くことが可能で臨場感あふれる音楽を楽しむことができます。



キャンプ場では音楽を流すのを禁止の場所もあるので注意
連続使用時間は、炎ライト使用のみで約20時間もち、スピーカーとして使用すると約7時間。両方の機能を使うと約5時間使用可能(音量約50%時)
バッテリー使用はパワフルなリチウムイオン電池搭載(2,000mAh)で充電可能。
防水規格Iは、あらゆる方向からの噴流水による有害な影響がないIPX5と8段階評価の5段階と性能高めです。



水の中に入れるのはNG
本製品はあくまでもスピーカーとしての役割がメインのため明るさは期待できないが、雰囲気作りを強化したい方は、ぜひ1個はもっていたいスピーカーです。
おすすめのコンパクトLEDランタンの選び方とまとめ
本記事「【停電の時に便利】おすすめコンパクトLEDランタン14選!【2022年】」について書きました。
ひとえにLEDランタンといっても、サイズ・重さ・充電式・明るさと、その特徴はさまざまです。用途とスタイルに合わせて、最適なLEDランタンをみつけてください。



僕みたいに安価なモデルを複数購入するのも全然アリです。
ただよく分からないメーカーやブランドなど安価すぎるものは壊れやすかったりして、いざという時に使えないケースもありますので、口コミや評価の高いものを購入するのがおすすめです。
では、りのた(@field_sekkei)でした。